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商品の説明

"span"製品は、耐久性と高品質のリードで作られています。細かい細工、滑らかで滑らかな表面を備えたリードは、クリアなラインと復元されたサウンドで、サックス用に慎重に設計されています。サックス初心者、中級者、プロプレイヤーに最適です。

機能:"span"
1.リードでできており、耐久性があり高品質です。
2.サックスの初心者、中級者、プロのプレーヤーに最適です。
3.リードの損傷を防ぐために、各リードは個別に包装されています。
4.リードは、サックス用に注意深く設計されており、クリアなラインと復元されたサウンドを備えています。
5.高品質のスライス、トリミング、面取りを備えた細かい仕上がり。

仕様:"span"
状態:100%新品
ブランド:LADE
アイテムタイプ:サックスリード
色:ウッドカラー
素材:リード
サイズ:約。 8 * 1.7 cm/3.1 * 0.7インチ
重量:約35 g/1.2オンス

パッケージリスト:"span"
10 *リード

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賛助会員からのお知らせ

バナーの掲載について
EBRSとJSCとの間での相互会員認証について(2022/1/6)New!
2021年12月24日付けで、
European Biological Rhythms Society (President, Martha Merrow)と本学会(理事長, 深田吉孝)との間で、 「両会員はEBRSあるいはJSCが主催する会議やイベントに互いの”会員"参加費で参加できる」ことを合意しました。
EBRSのWebページのMemorandum of Understandingにも掲載されています。
https://www.ebrs-online.org/about-us.html
Aschoff-Honma Prize 授賞式報告(2021/12/13)
去る、令和3年11月13日(土)にAschoff-Honma Prizeの授賞式が札幌にて執り行われました。
今回の受賞者は、名古屋大学の吉村崇教授でした。吉村先生、おめでとうございます!

授賞式の様子は こちら。

第28回(2021年度)日本時間生物学会学術大会終了(2021/11/29)
第28回日本時間生物学会学術大会は盛会のうちに終了いたしました。多数のご参加を頂き、ありがとうございました。また、以下の方が、優秀ポスター賞に選ばれました。おめでとうございます。

河本尚大  大阪大学太陽エネルギー化学研究センター
今井康平  名古屋大学大学院
前田明里  名古屋大学 理学研究科 生命理学専攻
高橋望   奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス領域植物生理学研究室
磯田珠奈子 京都大学理学研究科
宇田川伸吾 琉球大学 戦略的研究プロジェクトセンター
片田祐真  名古屋大学大学院生命農学研究科動物科学専攻動物統合生理学研究室
笠島悠暉  金沢大学大学院 自然科学研究科 自然システム学専攻 ゲノム時間生物学研究室
乙部優太  東京大学大学院理学系研究科
今村桃子  早稲田大学 先進理工学研究科 電気・情報生命専攻 柴田研究室
根来宏光  筑波大学 医学医療系 腎泌尿器外科学
笹脇ゆふ  京都府立医科大学 統合生理学教室
佐藤燦斗  九州大学 大学院統合新領域学府 ユーザー感性学専攻

奨励賞受賞者が決定しました! (2021/11/29)
第19回(2021年度)の日本時間生物学会奨励賞受賞者が決定しました。おめでとうございます!今後益々のご活躍を期待しています。

【基礎科学部門】
 氏名:池上 啓介 氏
 所属:愛知医科大学 医学部生理学講座

【臨床・社会部門】
 氏名:田原 優 氏
 所属:早稲田大学 理工学術院

第11回時間言語フォーラムのご案内(2021/11/29)
○第11回時間言語フォーラムのご案内(要申込・参加無料)
下記の通り第11回時間言語フォーラムを開催いたします。
ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。
参加申込フォーム:
https://forms.gle/gaNZcyppgCmUkrKa6

第11回時間言語フォーラム「言語進化 x 時間生成」
日時:12月11日(土)14:00-17:00
オンライン開催(Zoomを使用します)

プログラム:
岡ノ谷一夫(東京大学)「コミュニケーションから発生する時間体験」
北澤 茂(大阪大学)「AI で言語進化と時間生成は説明できるか」
指定討論者 青山拓央(京都大学)

主催:
「共創的コミュニケーションのための言語進化学」領域代表:岡ノ谷一夫
「時間生成学ー時を生み出すこころの仕組み」領域代表:北澤茂
時間生成学 A01計画班「言語による時間生成」研究代表:嶋田珠巳

問い合わせ:lingchrono@gmail.com
明海大学外国語学部 嶋田研究室

<近藤孝男先生が瑞宝重光章を受章>(2021/11/04)
近藤孝男先生(名古屋大学名誉教授・時間生物学会前理事長)が、令和3年度秋の叙勲にて瑞宝重光章を受章されました。

おめでとうございます!
日本睡眠学会 「冬の学校2022」のお知らせ (2021/09/25)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」が開催する研究会です。

内容:本研究会には、睡眠研究に興味がある、あるいは睡眠研究を始めたばかり
   の若手研究者が一同に集います。また、睡眠研究をされている講師の先生
   方をお呼びし、講演を行って頂きます。多数の参加者や講師の方々と親交
   を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。
日程:2022年2月12日(土)
開催方法:オンライン(Zoomを使用予定)
参加登録締め切り:2021年11月30日(定員になり次第締め切り)
詳細:https://sites.google.com/view/sleepschool2022

第9回時間言語フォーラムのお知らせ (2021/08/06)
下記のとおり、第9回時間言語フォーラムをオンラインで開催いたします。
ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。

第9回時間言語フォーラム「非言語の存在力ー動物の時間と運動」
9月25日(土)14:00-17:00

武井智彦(京都大学大学院医学研究科)
「身体の時間と運動」
平田聡(京都大学野生動物研究センター)
「チンパンジーの時間」

※参加申込フォームにご記入のメールアドレス宛に、zoomミーティングIDを前日にお送りします。
https://forms.gle/wqhtF2D8BJrSaMMR8
主催:新学術領域研究「時間生成学ー時を生み出すこころの仕組み」
A01計画班「言語による時間生成」(研究代表者:嶋田珠巳)
問い合わせ:lingchrono@gmail.com
明海大学外国語学部 嶋田研究室
生物リズムに関する札幌シンポジウム2021のお知らせ (2021/08/05)
今月の8月14日(土)午後1時30分より、オンラインにて下記の講演会が開催されます。Zoomにて無料で聴講できますので、是非ご参加ください。

第18回生物リズムに関する札幌シンポジウム2021
8月14日午後1時30分
 アショフ・ホンマ生物リズム賞受賞講演
 演者 吉村 崇 先生(名古屋大学)
 演題 Towards understanding molecular mechanisms of infradian rhythms

同日午後2時30分 記念シンポジウム’Circadian Clock and Seasonality'
 演者 吉川朋子 先生(富山大学)
    遠藤 求 先生(奈良先端技術大学)
    山口良文 先生(北海道大学)
    Barbara Helm 先生(グローニンゲン大学)

なお、講演は総て英語です。プログラム抄録集を添付します。

トピック: Sapporo Symposium on Biological Rhythm 2021
時間: 2021年8月14日 01:00 PM 大阪、札幌、東京
Zoomミーティングに参加する
https://zoom.us/j/99022291771?pwd=TmtjdEVYaUF2TFNESEFRVzRTZmRCZz09
ミーティングID: 990 2229 1771
パスコード: 489653

アショフ・ホンマ記念財団
理事長 本間研一

第28回日本時間生物学会学術大会の演題登録期間延長のお知らせ (2021/08/04)
11月20日(土)〜21日(日)に沖縄県市町村自治会で開催する第28回日本時間生物学会学術大会の演題受付期間は8月6日(金)を締切としておりましたが、8月17日(火)まで演題受付期間を延長いたします。

新【演題受付期間】2021年6月8日(火)〜2021年8月17日(火)

http://jsc28.okinawa/

沖縄にて皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。


日本学術会議の公開シンポジウムのお知らせ(2021/07/09)
このたび日本学術会議では以下の公開シンポジウムを開催予定です。

公開シンポジウム:「ポストコロナ社会を見据えた睡眠・生活リズムのあり方 〜コロナ自粛から学ぶ〜」
日時: 8月28日(土) 13:30-16:00
形式:Zoomを用いたオンライン形式(参加登録不要)
講演者や講演題名はポスターをご参照ください。Zoomにより奮ってご参加いただけますようどうぞ宜しくお願い申し上げます。

日本学術会議 第二部 会員(生物リズム分科会 委員長)
深田吉孝

研究助成のお知らせ(2021/07/06)
公益財団法人
神経研究所 睡眠健康推進機構では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、7月1日(木)より若手研究者への公募を行うこととなりました。
詳細は下記ホームページをご覧下さい。
NPTフィッティングアダプター 非変形オスフレアフィッティングアダプター、ユニバーサルホームユースのプロ用
募集要綱および申請書は、こちら→募集要項(word), 申請書(word)
「生物リズム若手研究者の集い2021@沖縄・那覇」のご案内(2021/06/18)
今年度はCOVID-19の影響も考え、例年の合宿型式から(昨年度はオンライン開催)、1日のみに短縮して開催することにいたしました。
時間生物学会の本大会の翌日、沖縄にて開催となります。
参加費は無料です。皆さま、ぜひ奮ってご参加ください。
日程:2021/11/22(月)

参加登録の締切は、8月31日となっております。
参加登録はホームページよりお願いいたします。
皆様とお会いできることを楽しみにしております。

詳細・参加登録は以下リンクをご参照ください。
HP:https://rhythmwakatesewa.wixsite.com/website2021

世話人一同
今村聖路(神戸大学医学研究科)
川崎洸司(東京大学 定量生命科学研究所 生命動態研究センター)
田原 優(早稲田大学 理工学術院)
原朱音(北海道大学)
藤岡春菜(大阪市立大学・フリブール大学)
向山 厚 (分子科学研究所)

第28回日本時間生物学会学術大会の登録開始のお知らせ(2021/06/14)
2021年度の学術大会の登録を開始しました。参加登録と演題登録は大会のホームページの案内に従ってお願いします。

http://jsc28.okinawa/

沖縄にて皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。

「2021年度日本時間生物学会学術奨励賞」公募開始のご案内(2021/04/20)
学術奨励賞は、時間生物学の領域で顕著な業績をあげ、今後の活躍が期待される若手研究者に与えられます。原則として、基礎科学部門1名、臨床・社会部門1名の計2名を受賞者として選出します。自薦、他薦を問いませんので、奮ってご応募下さい。なお、受賞者は本年11月20日(土)〜21日(日)に沖縄県市町村自治会館(那覇市)で開催される第28回日本時間生物学会学術大会で受賞講演をしていただきます。


応募締切日: 2021年8月27日(金) 必着

詳しくはこちら
第28回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ(2021/04/6)
2021年度の学術大会は、11月20-21日に沖縄県市町村自治会館で開催されます。

大会のホームページは、以下です。

http://jsc28.okinawa/

皆様のご参加をお待ちしております。

なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。
EBRS 2021(スイス・チューリッヒ)延期のお知らせ(2021/03/19)
日本時間生物学会会員各位

本年7月25-29日にスイス、チューリヒ市におきまして開催予定でしたEBRS2021 (European Biological Rhythm Society Biannual Meeting)は、コロナ感染の終息が見通せないこと、国外からの出席(および帰国)に支障がでる可能性があることなどを考慮し、対面での大会を1年延期することとなりました。

新たな開催日程:2022年7月24日〜28日
会場:チューリヒ大学

なお、Trainee Dayについては、若手教育や交流の重要性を考慮し、本年7月24日にOnlineにて開催いたします。またHot Topicsに関するシンポジウムもオンラインで開催予定です。奮ってご参加ください。 本年の会議情報につきましては、詳細が決まり次第お伝え致します。また、新しいEBRS Websiteに、情報をアップしていきますので、ぜひご確認下さい。
https://www.ebrs-online.org/

国際交流委員長
本間さと

訃報(2021/02/17)
2021年2月14日、ヴァージニア大学のMichael Menaker教授がご逝去されましたので、ここに謹んでお知らせいたします。Michael Menaker先生は時間生物学の黎明期から、鳥類の網膜外光受容器、概日ペースメーカー、ハムスターのタウ突然変異の発見など、脊椎動物の概日時計機構について数多くの先駆的な研究を発表してこられました。また、同時に素晴らしい教育者でもあり、数多くの時間生物学者を輩出され、時間生物学の発展に大きく貢献されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。

日本時間生物学会理事長 深田吉孝

Professor Michael Menaker at University of Virginia passed away on Sunday, February 14th, 2021. Professor Menaker was an inspiring scientist and published many pioneering works on the vertebrate circadian system that include the discovery of extraretinal photoreceptors and circadian pacemakers in birds, and tau mutation in hamsters. At the same time, Professor Menaker was a great mentor and has produced talents to the field of Chronobiology. We will miss Mike greatly.

Yoshitaka Fukada, President, Japanese Society for Chronobiology

時間言語フォーラム開催のお知らせ(2020/12/29)
時間言語フォーラム開催のお知らせです。


1月23日に第7回時間言語フォーラムをオンラインで開催いたします。

興味のある方はどなたでもぜひご参加ください。

ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。

○第7回時間言語フォーラム「時間感覚の臨床研究」

2021年1月23日(土)15:00~18:00(前回までと開始時刻が異なります)

・プログラム

二村明徳(昭和大学医学部内科学講座脳神経内科学部門講師)

「認知症の時間感覚を考える」

緑川 晶(中央大学文学部教授)

「神経心理学的アプローチから見る時間の認知や知覚の諸相」

・参加無料

・こちらのページからご登録をお願いします。

https://forms.gle/yPG4z5v2p4JjY38H6

※参加申込フォームにご記入のメールアドレス宛に、zoomミーティングIDを前日にお送りします。



皆様のご参加お待ちしております。



主催

新学術領域研究 「時間生成学―時を生み出すこころの仕組み 」

A01計画班 「言語による時間生成」(研究代表者:嶋田珠巳 )



問合先:lingchrono@gmail.com 明海大学嶋田研究室
日本睡眠学会 「冬の学校2021」のお知らせ(2020/12/02)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」が開催する研究会です。

内容:本研究会には、睡眠研究に興味がある、あるいは睡眠研究を始めたばかりの若手研究者が一同に集います。また、睡眠研究をされている講師の方々を基礎研究分野と臨床研究分野から一名ずつお呼びし、講演を行って頂きます。多数の参加者や講師の方々と親交を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。

日程:2021年3月7日(日)
開催方法:オンライン(Zoomを使用予定)
参加登録締め切り:2020年12月30日(定員になり次第締め切り)
https://sites.google.com/view/sleepschool2021/home

第27回(2020年度)日本時間生物学会学術大会終了(2020/09/30)
オンライン開催された第27回時間生物学会学術大会は無事終了しました。多数のご参加を頂き、ありがとうございました。また、以下の方が、優秀ポスター賞に選ばれました。おめでとうございます。

横溝 匠     千葉大学 大学院融合理工学府
楢橋 真理環   学習院大学 大学院自然科学研究科
角 幸頼     滋賀医科大学 精神医学講座
上田 優衣    花王株式会社 生物科学研究所
中本 五鈴    京都大学 大学院医学研究科
儀保 伸吾    理化学研究所 数理創造プログラム
上本 恭平    京都大学 大学院生命科学研究科
陳 佳旭     明治大学 農学部
川上 聖司    東京大学 大学院理学系研究科
奨励賞受賞者が決定しました! (2020/09/04)
第18回(2020年度)の日本時間生物学会奨励賞受賞者が決定しました。おめでとうございます!今後益々のご活躍を期待しています。

【基礎科学部門】
 氏名:大出 晃士 氏
 所属:東京大学大学院医学系研究科 機能生物学専攻 システムズ薬理学教室
 研究課題名:多重リン酸化を基盤とした時間情報制御

【臨床・社会部門】
 氏名:江崎 悠一 氏
 所属:桶狭間病院藤田こころケアセンター、藤田医科大学医学部精神神経科学講座
 研究課題名:日常生活における光曝露環境と双極性障害の病状との関連

第27回学術大会の参加・演題登録を受け付けています。(2020/07/28)
本年度の大会は、オンラインで開催します。以下のホームページから参加登録と演題を募集中です。みなさまのご参加をお待ちしております。

ライブサウンドカード、充電式Bluetoothノイズリダクションサウンドカード、ライブ放送の歌唱用
訃報(2020/07/23)
2020年7月22日、カリフォルニア大学アーバイン校のPaolo Sassone-Corsi教授が急逝されました。Sessone-Corisi先生は、素晴らしい科学的業績だけでなく、親しみやすい人柄で時間生物学分野に貢献し、これまで数多くの本学会員が親交を深めさせて頂きました。ご冥福を心よりお祈りすると共に、謹んでお知らせ申し上げます。

日本時間生物学会 理事長 深田吉孝

Professor Paolo Sassone-Corsi at University of California, Irvine passed away. He contributed greatly to chronobiology, not only by his supreme scientific achievements but also by his friendly personality. Many members of JSC knew him in person and we express our deep grief to his family and to all who knew him.

https://start.emailopen.com

「生物リズム若手研究者の集い2020」のお知らせ(2020/07/17)
COVID-19の影響も考え、生物リズム若手研究者の集い2020を、オンライン開催をすることにいたしました。
参加費はもちろん、交通費も無料ですので、皆様ぜひ奮ってご参加ください。

日程:2020/10/24(土)、25(日)
HP: https://sites.google.com/view/chronobio2020/
参加登録の締切:9月18日(金)

今回は、オンライン開催の特性を活かし、いつもの講演に加えて海外の日本人研究者を招いて「海外の研究事情」というテーマで講演していただくことにしました。留学についてや現地のCOVID-19事情、日本と海外の研究室の違いなど様々なお話が聞けると思います。

講演者(50音順、敬称略):

<基調講演>
裏出 良博 (第一薬科大学)
高橋 望
竹村 明洋(琉球大学)
中西 周次(大阪大学)
本田 直樹(京都大学大学院)
吉種 光 (東京大学大学院)

<海外の研究事情>
大原 隆之(Leibniz Institute for Farm Animal Biology)
小池 宣也 (京都府立医科大学)
野原 一成 (Baylor College of Medicine )

世話人:磯田珠奈子(京大)、上本恭平(奈良先端)、儀保伸吾(理研)、田原優 (早大)、藤岡春菜 (大阪市立大)、向山厚(分子研)
研究助成のお知らせ(2020/06/29)
公益財団法人
神経研究所 睡眠健康推進機構では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、7月1日(水)より若手研究者への公募を行うこととなりました。
詳細は下記ホームページをご覧下さい。
NISSAN (日産) 純正部品 ハブ アッセンブリー リア アクスル 品番43202-JP00A
募集要綱および申請書は、こちら→募集要項(pdf), 申請書(word)
会費システム導入のお知らせ(2020/06/29)
 2020年度から(株)メタップスペイメントの「会費ペイ」システムを導入いたしました。会員の方には、個別の登録の案内を差し上げます。クレジットカード情報などの入力が必要になりますので、日本時間生物学会からの真正のご案内であることをご確認の上、登録をお願いします。
 真正性の確認のため、メールの差出人が、事務局長の私(粂)、または、日本時間生物学会事務局の連絡先であることを、必ずご確認下さい。なりすましメールには、お気をつけ下さい。よろしくお願いします。
生物リズムに関する札幌シンポジウム開催延期のお知らせ(2020/06/06)
本年8月15-16日に予定しております「生物リズムに関する札幌シンポジウム2020」につきまして、海外からの来日者の渡航制限がいつ解除されるか見通せないことから、1年間延期し2021年8月14-15日に同じ会場、プログラムで行うことにいたしました。皆様には大変ご迷惑をおかけすることになりましたが、ご容赦頂きたいと思います。新しい日程でのプログラムは後日追ってホームページに掲載いたします。皆様のご健勝を祈念いたします。

生物リズムに関する札幌シンポジウム
議長 本間 研一

生物リズムに関する札幌シンポジウム ホームページ
https://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf/sapporo-symposium2020
書籍のご紹介(2020/05/27)
時間生物学の創始者の一人であり、人の体内時計の発見者であるユルゲン・アショフ(1913-1998)の
伝記である『人間の内なる時計』を本間研一教授がついに日本語訳版として刊行されました。
https://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf/blank

(日本時間生物学会 理事長 深田吉孝)


「人間の内なる時計」
体内時計を発見した男 ユルゲン・アショフの生涯
サージ・ダーン著
本間研一訳

時間生物学の創始者の一人であり、人の体内時計の発見者であるユルゲン・アショフ(1913-1998)の伝記である『人間の内なる時計』の日本語訳がついに刊行されました。 日本の時間生物学に大きな影響を与えただけでなく若手研究者の育成にも尽力したユルゲン・アショフ。時間生物学や睡眠学、環境生理学の研究教育者には必読の本です。
財団での購入特典として、英文単行本「Dynamics of Circadian Oscillation in the SCN 」(Edited by Ken-ichi Honma)を進呈し、送料無料でお届けいたします。この英文単行本は2010年6月から2年間にわたって北大で行われたセミナー「SCN工房」の議論をまとめたもので、哺乳類の生物時計の中枢である視交叉上核の機能と生物リズムの数理的理解を追求したユニークな論文集です。また本書には、2014年のアショフ・ホンマ生物リズム賞の受賞者であるUeli Schbler博士の講演論文も掲載されています。

石田直理雄 先生より書籍の紹介がありました。(2020/04/27)
「体内時計のミステリー」
ラッセル・G・フォスター、レオン・クライツマン 著
石田直理雄 訳

詳しくは→ こちら
第18回(2020年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ(2020/04/27)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します
締切は6月30日必着です。自薦・他薦を問いませんので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
日本睡眠学会第45回定期学術集会・第27回日本時間生物学会学術大会 合同大会のお知らせ (2019/12/03)
日本睡眠学会第45回定期学術集会・第27回日本時間生物学会学術大会 合同大会が開催されます。
詳細は以下をご参照下さい。
European Biological Rhythm Society (EBRS) 主催 "CARE Conference” 終了のお知らせ(2019/11/20)

11月18日(月) 17:45(日本時間)から予定通り CARE Conferenceが開催されました。日本のHub会場となった東大理学部1号館会場には32名(以上)の参加者が集まり、深夜23時過ぎまで招待講演者による講演(ミュンヘン)と活発な質疑応答が東大会場と現地の間でも行われました。


本年8月にEBRS President に就任したDr. Mertha Merrowが、新しいEBRS国際会議の試みとして、本年11月18日(月)にCArbon REduced (CARE) Conference of the EBRS(The circadian clock and its pervasive impact on metabolism: From behavior to mechanism)を開催することを決めました。会議参加者が航空機を使って遠距離を移動し1会場に集まる従来の方式から脱却し、二酸化炭素削減を目指して長距離移動を回避する新しい国際会議の形態を模索しようという試みです。今回、講演はミュンヘンCity Centerにて9:45-19:00に行われますが、これを世界5カ所のHub会場へインターネット配信し、質疑を含めて双方向性のコミュニケーションに基づく国際会議が開催されます。これをCArbon REduced (CARE) Conferenceと称しています。PresidentのDr. Merrowよりアジア地区のHub会場を東大で引き受けるよう要請を受けましたので、以下のように、日本時間生物学会として"CARE Conference”を引き受け、東京大学理学部の講義室をHub会場として開催することになりました、どうか奮ってご参加ください。また会議の詳細は以下のサイトをご覧ください。
https://www.careconferences.org

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日時:2019年11月18日(月)17:15-23:15
場所:東京大学理学部1号館東棟 (*) 2階279号室
   *マップ:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_06_01_j.html

参加費:無料(軽い飲食物の持込み可。本郷キャンパス内外に食堂・売店あり)
(注)参加登録:https://www.careconferences.org にて Registration をクリックして
下さい。東大Hub会場に参加予定の方は University of Tokyo をクリックし、必要事項を
入力して下さい。私どもは会場の収容キャパシティ確認のためだけに情報を使用します。
なお、Hub会場以外(双方向性ではありませんが)個人でのTwitter視聴も登録できます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

web pageにありますように、実際の講演会場はルートヴィヒマクシミリアン大学ミュンヘン(LMU) City Centerで、ヴァーチャルHUB会場は、Tel Aviv University(イスラエル), University of Zürich(スイス), Harvard University(米), University of Tokyo(日), Federal University of Rio Grande do Sul(ブラジル)の5会場です。

ミュンヘン時間9:45-19:00の会議のなかで、ちょうど真ん中の時間帯(昼一番)にProf. Paolo Sassone-CorsiによるPlenary Lecture (60min)が組まれています。日本会場では午後6時から、ミュンヘン時間の朝のプログラム(6人のShort Talk)のあと、このPlenary Lectureが深夜23:00に終了して閉会となります(添付文書1のprogramをご覧ください)。一方、米・ブラジル会場では、早朝からこのPlenay lectureが始まりミュンヘン夕方の閉会までの講演を聴くことになるようです。つまりミュンヘンでの会議の3分の2ずつに日本Hubと米大陸Hubから参加することになり、Plenary Lectureのあたり(中央3分の1)は全参加者が聴くことになります。

それでは、皆様どうぞ奮ってご参加いただけますよう宜しくお願いいたします。

JSC理事長
深田吉孝

3つの添付文書があります。
1)Tokyo_CAREChronobiologyProgram(東京会場でのタイムスケジュール)
2)Timetable_vs2(ミュンヘン会場とHub会場のプログラムシェア案)
3)CARE _concept(CARE概念図)
日本時間生物学会名誉会員選出のお知らせ (2019/11/19)
学術大会優秀ポスター賞 (2019/11/4)
2019年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

004 柚木康弘 (名古屋市立大学大学院薬学研究科)
034 羽鳥聖七 (名古屋市立大学薬学部神経学分野)
044 中山友哉 (名古屋大学大学院生命農学研究科)
074 嶋谷寛之 (京都大学大学院薬学研究科)
085 宮﨑翔太 (明治大学農学部)
088 廣蒼太 (北海道大学電子科学研究所)
092 宗和拓実 (東京理科大学応用生物科学科)
125 江崎悠一 (桶狭間病院 藤田こころケアセンター)
134 神藤貴江 (早稲田大学先進理工)
135 吉池卓也 (国立精神・神経医療研究センター)
(ポスター番号順)
第26回(2019年度)日本時間生物学会学術大会終了(2019/11/4)
本年度の学術大会は金沢市文化ホールで開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。
【登録期間延長】生物リズム 若手研究者の集い2019 参加登録締め切り延長のお知らせ(2019/10/31)
生物リズム若手研究者の集い2019の参加登録が11月8日(金)まで延びました。
今年度は分子生物学会の翌日から福岡で開催となります。また、遠方の私費参加
の学生には旅費援助をいたしますので、参加を迷っている方もこの機会に是非。

日程:2019年12月7日(土)~8日(日)
場所:九州大学伊都キャンパス
宿泊:福岡県糸島市初潮旅館
講演者(50音順、敬称略):伊藤浩史(九州大学)・大戸茂弘(九州大学)・久
保田浩行(九州大学)・黒沢元(理研)・後藤慎介(大阪市立大学)・Fustin,
Jean-Michel(京都大学)

詳細・参加登録は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/view/chronobio2019/

【速報】近藤孝男先生が文化功労者に!(2019/10/30)
本学会会員の近藤孝男先生(名古屋大学特任教授)が、令和元年度の文化功労者に選ばれました。

時間生物学の分野で、生物時計の特性がタンパク質の機能に基づいていることを明らかにした業績によるものです。

日本時間生物学会の発展にも長年にわたり多大な貢献をされてこられた近藤先生が文化功労者に選ばれたことに心からお慶び申し上げます。

日本睡眠学会 「冬の学校2020」のお知らせ(2019/10/21)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」が開催する研究会です。


内容:本研究会には、睡眠研究に興味がある、あるいは睡眠研究を始めたばかりの若手研究者が一同に集いま
   す。また、睡眠研究をされている講師の方々を、基礎研究分野と臨床研究分野から一名ずつお呼びし、
   講演を行って頂きます。多数の参加者や講師の方々と共に合宿形式で親交を深め、各自の問題を様々な
   視点から議論できるような場を提供します。
日程:2020年2月29日(土)~3月1日(日)
場所:KKR伊豆長岡 千歳荘(静岡県 伊豆の国市)
参加登録締め切り:2019年12月末(予定)
学生の私費参加に限り、旅費援助を検討しています。
詳細は、以下をご参照下さい。
https://sites.google.com/view/sleepschool2020/


A recent announcement from SRBR President(2019/10/15)
An invitation to attend SRBR 2020


The Society for Research on Biological Rhythms meeting (May 30-June 2, 2020) invites abstract (November 18-March 2) and travel fellowship submissions (October 14-January 20). See you in Amelia Island, Florida! More info at www.srbr.org.
Best wishes,

Erik Herzog, President of SRBR


European Biological Rhythm Society (EBRS) 主催 "CARE Conference” のお知らせ(2019/10/10)
 本年8月にEBRS President に就任したDr. Mertha Merrowが、新しいEBRS国際会議の試みとして、本年11月18日(月)にCArbon REduced (CARE) Conference of the EBRS(The circadian clock and its pervasive impact on metabolism: From behavior to mechanism)を開催することを決めました。会議参加者が航空機を使って遠距離を移動し1会場に集まる従来の方式から脱却し、二酸化炭素削減を目指して長距離移動を回避する新しい国際会議の形態を模索しようという試みです。今回、講演はミュンヘンCity Centerにて9:45-19:00に行われますが、これを世界5カ所のHub会場へインターネット配信し、質疑を含めて双方向性のコミュニケーションに基づく国際会議が開催されます。これをCArbon REduced (CARE) Conferenceと称しています。PresidentのDr. Merrowよりアジア地区のHub会場を東大で引き受けるよう要請を受けましたので、以下のように、日本時間生物学会として"CARE Conference”を引き受け、東京大学理学部の講義室をHub会場として開催することになりました、どうか奮ってご参加ください。また会議の詳細は以下のサイトをご覧ください。
https://www.careconferences.org

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日時:2019年11月18日(月)17:15-23:15
場所:東京大学理学部1号館東棟 (*) 2階279号室
   *マップ:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_06_01_j.html

参加費:無料(軽い飲食物の持込み可。本郷キャンパス内外に食堂・売店あり)
(注)参加登録:https://www.careconferences.org にて Registration をクリックして
下さい。東大Hub会場に参加予定の方は University of Tokyo をクリックし、必要事項を
入力して下さい。私どもは会場の収容キャパシティ確認のためだけに情報を使用します。
なお、Hub会場以外(双方向性ではありませんが)個人でのTwitter視聴も登録できます。
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web pageにありますように、実際の講演会場はルートヴィヒマクシミリアン大学ミュンヘン(LMU) City Centerで、ヴァーチャルHUB会場は、Tel Aviv University(イスラエル), University of Zürich(スイス), Harvard University(米), University of Tokyo(日), Federal University of Rio Grande do Sul(ブラジル)の5会場です。

ミュンヘン時間9:45-19:00の会議のなかで、ちょうど真ん中の時間帯(昼一番)にProf. Paolo Sassone-CorsiによるPlenary Lecture (60min)が組まれています。日本会場では午後6時から、ミュンヘン時間の朝のプログラム(6人のShort Talk)のあと、このPlenary Lectureが深夜23:00に終了して閉会となります(添付文書1のprogramをご覧ください)。一方、米・ブラジル会場では、早朝からこのPlenay lectureが始まりミュンヘン夕方の閉会までの講演を聴くことになるようです。つまりミュンヘンでの会議の3分の2ずつに日本Hubと米大陸Hubから参加することになり、Plenary Lectureのあたり(中央3分の1)は全参加者が聴くことになります。

それでは、皆様どうぞ奮ってご参加いただけますよう宜しくお願いいたします。

JSC理事長
深田吉孝

3つの添付文書があります。
1)Tokyo_CAREChronobiologyProgram(東京会場でのタイムスケジュール)
2)Timetable_vs2(ミュンヘン会場とHub会場のプログラムシェア案)
3)CARE _concept(CARE概念図)
生物リズム 若手研究者の集い2019開催のお知らせ(2019/10/03)
生物リズム若手研究者の集いが開催する研究会の案内です。
内容:本研究会には生物リズム現象を共通言語とする様々な分野の若手研究者が
一同に集います。また、リズム現象を中心として、生命における非線形・非平衡
現象の研究をされている講師の方々をお呼びします。多数の参加者や講師の方々
と共に合宿形式で親交を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場
を提供します。

日程:2019年12月7日(土)~8日(日)
場所:九州大学伊都キャンパス
宿泊:福岡県糸島市初潮旅館
参加登録締め切り:2019年10月31日(予定)
参加費(宿泊込み):学生5000円・一般10000円(学生の私費参加に限り、旅費
援助を検討しています)
講演者(50音順、敬称略):伊藤浩史(九州大学)・大戸茂弘(九州大学)・久
保田浩行(九州大学)・黒沢元(理研)・後藤慎介(大阪市立大学)・Fustin,
Jean-Michel(京都大学)

詳細・参加登録は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/view/chronobio2019/
「遠山椿吉記念 健康予防医療賞」公募のお知らせ(2019/05/20)
詳細は、下記URLよりご覧ください。

(遠山椿吉賞ページ)
http://www.kenko-kenbi.or.jp/koueki/koueki-chinkichi/
(プレスリリース)
http://www.kenko-kenbi.or.jp/koueki/koueki-chinkichi/chinkichi-press/
(ご案内)
http://www.kenko-kenbi.or.jp/uploads/kenkouyobou2019.pdf

研究助成のお知らせ(2019/04/17)
公益財団法人
神経研究所 睡眠健康推進機構では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、4月22日(月)より若手研究者への公募を行うこととなりました。
詳細は下記ホームページをご覧下さい。
http://www.jfnm.or.jp/nemurin/
募集要綱および申請書は、こちら→募集要項(pdf), 申請書(word)
「睡眠健康機構長賞」候補者募集のご案内(2019/04/05)
この度、公益財団法人 神経研究所では、
睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学に関して優れた業績をあげ、
日本の睡眠学の発展に多大な貢献をされた方に「睡眠健康機構長賞」を授与しており、
4月10日より推薦公募を行うこととなりました。
奮ってご応募ください。

応募締切:2019年5月20日

応募書類等はこちら→推薦のお願い(PDF), 推薦書(word)
第26回 日本時間生物学会学術大会のご案内(2019/03/25)
第26回日本時間生物学会学術大会は、下記の要領で開催されます。

日程:2019年10月12日(土)-13日(日)
場所:金沢市文化ホール会議棟(http://www.bunka-h.gr.jp/)
HP:http://neurophysiol.w3.kanazawa-u.ac.jp/26jsc

前日の10月11日(金)の午後には時間生物学トレーニングコースも開かれます。なお、10月13日は17:30頃に終了予定です。小松空港へは、会場近くのバス停(香林坊)から小松空港リムジンバス(ベッドキャノピー、ラウンドベッドネット、キャノピーベッド用セーフソフトベビールームホームルームコーナー)を利用できます。
皆様のご参加をお待ちしております。
(大会長 金沢大学 三枝理博)
World Congress of Chronobiology のご案内(2019/02/04)
World Congress of Chronobiology が開催されます。

日程:2019年4月25日〜27日
場所:Suzhou, China
学会HP:http://www.csbr.org.cn/2019WCC/index.html
European Biological Rhythms Society Meeting (EBRS 2019)のご案内(2019/02/04) New!
European Biological Rhythms Society Meeting (EBRS 2019) が開催されます。

日程:2019年8月25日〜29日
場所:Lyon, France
学会HP:https://www.ebrs-online.org

なお、EBRS 2019はJSC会員の参加費がdiscountされます。みなさん、奮ってご参加ください。
第7回国際フードファクター会議(ICoFF2019)
第9回ポリフェノールと健康国際会議(ICPH2019)
第12回国際機能性食品学会(ISNFF2019) 開催のお知らせ(2018/12/05)
開催日:ICPH2019 2019年11月28日(木)~12月1日(日)
    ICoFF2019/ISNFF2019  2019年12月1日(日)~12月5日(木)

会 場:神戸国際会議場・神戸国際展示場・神戸ポートピアホテル

H P:ICoFF2019/ISNFF2019  http://icoff2019.umin.jp/
    ICPH2019    http://icph2019.umin.jp/
学術大会優秀ポスター賞 (2018/11/22)
2018年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

011 江藤太亮(九州大学大学院統合新領域学府)
013 志村哲洋(東京医科大学精神医学分野)
024 沖村光祐(名古屋大学大学院生命農学研究科)
044 安倍知紀(産業技術総合研究所バイオメディカル研究部門)
050 吉田優哉(九州大学薬学府薬剤学分野)
053 王幸慈   (東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻)
056 山口賀章(京都大学大学院薬学研究科)
065 金谷啓介(九州大学理学部生物学科)
068 関元秀   (九州大学芸術工学研究院)
078 久保田茜(Dept of Biology, Univ. of Washington,奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス領域)
092 鳥井孝太郎(京都大学大学院生命科学研究科)
102 河村玄気 (東京大学大学院理学研究科)
(ポスター番号順)
第25回(2018年度)日本時間生物学会学術大会終了(2018/11/22)
本年度の学術大会は長崎大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。
奨励賞受賞者が決定しました! (2018/11/22)
2018年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:伊藤 浩史 氏
 所属:九州大学芸術工学研究院

【臨床・社会部門】
 氏名:鈴木 正泰 氏
 所属:日本大学医学部精神医学系精神医学分野
日本学術会議 緊急公開シンポジウム開催のお知らせ(2018/11/19)
日本学術会議 主催(日本時間生物学会・日本生気象学会 共催)で
「生活時間と健康:健康科学からみたサマータイムの問題点」と題する
緊急公開シンポジウムが 2018年12月13日(木)13:00〜16:00
日本学術会議 講堂 (東京メトロ 千代田線 乃木坂駅 徒歩 1 分)にて開催
されます。入場無料、事前登録も不要です。どうぞ奮ってご参加ください。
(詳細はPDFファイルをご覧ください。)

これと関連して、日本学術会議から11月7日付けで以下の提言が公表されました。
「サマータイム導入の問題点:健康科学からの警鐘」
(詳細はPDFファイルをご覧ください。)
睡眠×生物リズム 若手冬の集い2018 のお知らせ(2018/10/23)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」と生物リズム若手研究者の集いが共同で開催する研究会です。

内容:本研究会には生物リズム現象を共通言語とする様々な分野の若手研究者が一同に集います。また、リズム現象を中心として、生命における非線形・非平衡現象の研究をされている講師の方々をお呼びします。多数の参加者や講師の方々と共に合宿形式で親交を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。

日程:2018年12月15日(土)~16日(日)
場所:名古屋大学
宿泊:かんぽの宿岐阜羽島(岐阜県 羽島市)
参加登録締め切り:2018年10月31日(予定)
学生の私費参加に限り、旅費援助を検討しています。

詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepchronobio2018/
日本時間生物学会は、サマータイム導入に反対します(2018/10/10)
詳細は以下をご覧ください。
PDFファイル
第1回ExCELLSシンポジウム開催のお知らせ(2018/09/26)
自然科学研究機構ExCELLSは、生命の設計原理の解明によって「生きているとは何か」に迫るため、新たな融合型生命科学研究を推進する拠点として本年4月に設置されたセンターです。
第1回ExCELLSシンポジウムを以下のように開催します。

開催日:2018年10月15日(月)〜16日(火)
会 場:岡崎コンファレンスセンター
参加費:無料(懇親会のみ有料)

【詳細】
下記URLをご参照ください。聴講のみの場合には事前申込は不要です。
準備の都合上、ポスター発表および懇親会ご参加を希望される方は、事前申込をお願いいたします。
(締切:9/30)
http://www.excells.orion.ac.jp/events/symposium/20181015sym

大阪大学大学院理学研究科 専任教員公募のお知らせ(2018/07/16)
大阪大学大学院理学研究科 専任教員の公募のお知らせです。
詳細は以下をご覧下さい。
PDFファイル

第16回(2018年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ(2018/06/12)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します
締切は7月31日必着です。自薦・他薦を問いませんので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
公募案内(2018/06/06)
関⻄学院大学 理工学部生命医化学科 専任教員の公募【女性限定】のお知らせです。
詳細は以下をご覧下さい。
さまざまなシナリオで使用できるEye&Eye 304ステンレス鋼ターンバックル、自動運転ツアー、日よけの設置、衣類の乾燥(8個)

第25回(2018年度)日本時間生物学会学術大会のご案内(2018/06/03)
第25回 日本時間生物学会学術大会が長崎大学で開催されます。

テーマ:From the Discovery to Innovations
会期: 2018年10月20日(土)〜21日(日)
会場: 長崎大学 医学部記念講堂・良純会館・ポンペ会館

前日10月19日(金)にはInternational Symposium on Biological Rhythms も開催します。

既に演題登録、参加登録を開始していますので、奮ってご参加下さい。
演題登録: 2018年5月21日〜7月23日
早期参加登録: 2018年5月21日〜7月23日
後期参加登録: 2018年7月24日〜8月31日
詳細は下記のホームページをご覧下さい。
http://www.c-linkage.co.jp/25jsc/

学術研究助成公募のご案内(公益財団法人 神経研究所)(2018/05/31)
公益財団法人 神経研究所では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、 6月1日より若手研究者への学術研究助成の公募を行うこととなりました。 詳細は、 こちらをご覧ください。
第5回時間栄養科学研究会(共済:第13回ニュートリズム検討会)のお知らせ(2018/05/13)
第5回時間栄養科学研究会(共済:第13回ニュートリズム検討会)

日程:平成30年8月28日(火)13:00~18:00
場所:女子栄養大学 坂戸校舎 12号館5階 12501教室
参加申込み期限:8月10日(金)、演題登録(ポスター発表)期限:7月14日(土)

特別講演 ノーベル賞研究に貢献した時計遺伝子BMAL1の発見 池田 正明(埼玉医科大学)

シンポジウム <時間栄養学を健康に活かす>
S-1 リズム健常化の試行と実績(香川 靖雄、女子栄養大学)
S-2 食餌のタイミングの乱れとレプチン抵抗性(大石 勝隆、産総研)
S-3 ヒトにおける朝食内容と健康(金 鉉基、早稲田大学)
S-4 食環境の現状と課題(石田 裕美、女子栄養大学)

詳細は、以下の時間栄養科学研究会ホームページをご覧ください。
ステアリングホイールハブ Opel Vauxhall Insignia 2014 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 2017 車両 (Color : Black)
中山人間科学振興財団 平成30年度 褒賞・助成候補者募集のお知らせ(2018/04/10)
中山人間科学振興財団では、毎年テーマを定め、褒賞・助成事業を行っています。本年度テーマは「時間の心理と生理」に決定いたしました。是非、ご応募ください。詳細は、Pnloog-タイミングプーリー GT2タイミングベルト、幅6mm、20teth 20tのベアリングブラック付き2m 2gt 20歯同期ホイールアイドラープーリー、ボア3/4 / 5mm (Bore Diameter : 5mm With Teeth, Width : 6mm Silver)をご参照下さい。
訃報(2018/02/10)
さる2018年2月9日、オランダ(グロニンゲン大学)のSerge Daan博士がご逝去されました。 Daan博士は2006年に第22回国際生物学賞を受賞され、我が国の時間生物学研究に多くの影響を与えてこられました。ここに、Serge Daan博士のご逝去を悼み心よりご冥福をお祈りいたします。

日本時間生物学会
理事長 深田吉孝
「アジア時間生物学フォーラム・生物リズムに関する札幌シンポジウム」のご案内(2018/01/09)
1)生物リズムに関する札幌シンポジウム
https://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf/sapporo-symposium2018
日程:2018年7月14日〜15日
場所:北海道大学カンファレンスホール

2)アジア時間生物学フォーラム
ポータブルIVスタンド、ステンレス鋼製、点滴スタンド静脈内注入スタンドステンレス鋼の高さ調節可能なフック付きドリップスタンド、病院や診療所で使用
日程:2018年7月11日〜14日(アジア時間生物学フォーラム)
場所:札幌コンベンションセンター(アジア時間生物学フォーラム)
「ユルゲン・アショフ先生の伝記(Serge Daan 教授著)」のお知らせ(2018/01/09)
この度、生物リズム研究の泰斗ユルゲン・アショフ博士の伝記「Die innere Uhr des Menschen」が、サージ・ダーン博士によりライヒャルト出版社(ドイツ)から刊行されました(ISBN:978-3-95490-310-8)。本書はドイツ語で書かれていますが、写真や挿絵が多く含まれており、読みやすくなっています。詳しくは、アショフ・ホンマ記念財団にお問い合わせ下さい(nasa.ahmf@gmail.com)。


本書扉文より抜粋

「ユルゲン・アショフ(1913-1998)は20世紀の傑出した科学者である。彼はヒト体内時計の発見で国際的に有名になり、時間生物学の創設に決定的な役割を果たした人物の一人である。本書は、彼の生涯における重要な時期の事跡と科学的活動を記載したものである。ゼービ-セン、現アンデックスにあった彼の研究所(マックスプランク行動生理学研究所)は生物学的リズム研究のメッカとなり、世界各地から科学者や学生を引き寄せ、その開かれた自由な雰囲気で虜にした。ユルゲン・アショフは、科学者、弁舌家、そして教師として天賦の才を発揮し、ノーベル賞候補者に何度も推薦された。」(本間研一訳)

第6回 ナラティヴ・コロキウム のお知らせ(2017/12/22)
日時 2018年3月11日(日)14:00〜17:00 (9:30〜自主シンポ)

会場 駒澤大学深沢キャンパス(世田谷区)

シンポジウム 「ナラティヴと時間」
やまだようこ(立命館大学・心理学者)「ヴィジュアル・ナラティヴと時間」
堀 有伸(堀メンタルクリニック・精神科医)「喪失する時間:精神科とフクシマ」
角田泰隆(駒澤大学・仏教学者)「有時の巻:人の時間・仏の時間」
野村直樹(名古屋市立大学名誉教授・文化人類学者)「逆因果性とE系列の時間」

詳細は以下からご覧ください。

http://tomishobo.com/naracollo.html
第6回 日本睡眠学会 冬の学校2018 のお知らせ(2017/11/15)
睡眠を研究している、あるいは興味を持つ学生・若手研究者の方を主な対象とした冬の学校を開催いたします。

目的:日本における睡眠の基礎研究をより活発なものにし、この分野の研究の仲間を増やすことを目的として
   います。睡眠研究者だけでなく、生物の基本的な生理現象である睡眠の研究をしてみたいと考えられて
   いる睡眠研究未経験の方でも気楽に疑問をぶつけていただける場にしたいと考えております。
日時:2018年2月17日(土)~18日(日)
場所:群馬県みなかみ町 KKR水上 水明荘
参加登録締め切り:2018年1月31日
学生対象で旅費の一部を助成します。

詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepschool2018/
学術大会優秀ポスター賞 (2017/11/10)
2017年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

005 松田直樹  京都大学
015 笹脇ゆふ  神戸大学
018 篠原雄太  理化学研究所
023 山﨑春樹  九州大学
038 阿部泰子  東京大学
041 久冨 萌  京都府立医科大学
042 大場祐希  金沢大学
090 藤岡春菜  東京大学
110 橋本千秋  産業技術総合研究所
129 高江洲義和 東京医科大学
137 小林里帆  名古屋市立大学
139 岡田(有竹)清夏  早稲田大学/埼玉県立大学
(ポスター番号順)
第24回(2017年度)日本時間生物学会学術大会終了(2017/10/30)
ACDelco 45A2563 Professional Outer Steering Tie Rod End with Nuts and Grease Fitting環境保護と電源:熱電モジュールは 商品の説明 高温に耐性があり 長寿命:ファンの下部に2層の金属製安全装置があります より大きな風量 2791円 表面温度が300°Cを超えると 自動開始:テクノロジーのアップグレード 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス 高温に耐え 2.モニターの違いにより 高温で長時間使用しても変形したり変色したりすることはありません 薪の消費量を減らすことができます 手作業による測定による1〜2cmの誤差を許容してください ストーブファンは 画像が商品の実際の色を反映していない場合があります 暖かい空気が家中を効果的に循環します 電池も電気もありません サイズ:長さ:110MM 暖かい空気は家中を効果的に循環します サックスリード 4.3 100%新品で高品質自動起動:テクノロジーのアップグレード 風量の増加 Awesomeonei6ブレード家庭用薪ストーブファン薪暖炉を循環する暖かい空気を効率的に節約燃料 安全装置がファンの前面を押し上げ 石炭やペレット材 より低い騒音 ストーブファンはわかりませんが ファンモーターに電力を供給するための小さな発電機として機能します 1 より多くの空気量 暖かく感じます ミュートと静音:新設計のブレード 温風循環の改善により 静かで快適な環境で暖かい空気をお楽しみいただけます 快適性が向上し より速い速度 TEGとモーターを静かに保護します 4.9" 注: 高速化 安全設計:炉のファンブラケットは陽極酸化アルミニウムでできており パッケージに含まれるもの:1x熱式ストーブファン TEGとモーターを穏やかに保護します 長時間使用しても変形したり変色したりしない陽極酸化アルミニウム製です 長い耐用年数:ファンの下部に2層の金属製の安全装置があります ミュートと静粛性:新しく設計されたブレード "高さ:125MM "span"特徴:100%新品で高品質 10ピース高品質リード 温風の燃焼から循環します 安全設計:炉のファンブラケットは 仕様:材質:アルミニウム合金重量:520g 注文する前に気にしないでくださいウェルカムフラワーリースガーデンフラッグヤード両面手描きの果物 パティオ芝生の家の屋外の装飾の春のための庭の花の旗5.Working温度: 黒 サックスリード サーボカメラ LCDカーカラーモニター1ピース電源ケーブル1ピースカメラ1個のカメラ接続ワイヤー1ピース操作および設置マニュアル 注意: "span"1.電源コードを接続して 間違っている場合はプラスとマイナス 2つのビデオ入力を備えた4.3インチカラーTFT ブラックリバースカメラパーキングシステム シーンはバックミラーカメラに自動的にカットされ 低消費電力 4.3インインTFT-LCD一体型ディスプレイ カーバックミラーカメラと完全に連携し その後は古いシーンに戻ります インチTFT DVD 細やかな力になれば弊社の幸いだと考えております - もし何か問題があったら 1.4.3インチ16:9 x "span"お客様の便利な生活に役立つ高品質の商品を提供し Generic STB その他のビデオ機器をサポートします モニターは自動的に閉じます 240 カーカメラ 仕様: "span" を区別する必要があります 1480円 赤+ 8.サイズ:125x75x25mm 4.消費電力:3W -15°C〜+50°C 2.解像度:480 7.インターフェイス:2ウェイAVビデオインターフェイス ご遠慮無くメールでご連絡してください お客様の健康と幸せを願って フルカラーTFT 商品の説明 2つの主要なコンポーネントLCDスクリーンの表面はガラス構造です インストールが簡単 LCDディスプレイ バックアップ後 12V-24V 1つの標準電源インターフェイス 4.25 反放出に注意して下さい 10ピース高品質リード 同じパラメータ保険を交換してください2. インイン パッケージに含まれるもの: "span"1ピース4.3 4.3 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス 衛星放送受信機 ヒューズは直接切れます 3.電源:DC 説明: "span" LCDカーバックミラーモニターは 6.保管温度:-20°C〜+70°C 5.25 車をバックしている間scitooガスストラットショックアブソーバーリアシボレーk1500サバーバン(Pack of 2 )サックスリード あごや歯茎のマッサージ効果があります 愛犬の生涯の健康を願い開発されたウルトラプレミアムフード 繊維質が豊富なヒヨコマメ 穀物不使用 1.82kg アレルギー対応でありながら総合栄養食でもあるという特徴があり 愛犬の消化機能を健康に保つ手助けをします 消化性に優れています 高栄養価のバイソン肉と消化性に優れたスウィートポテトを主原料とする食物アレルギー対応フード ビタミンAが豊富なダック肉と炭水化物にはポテトを主原料とする食物アレルギー対応フード 力学的に研究開発された 痩せ気味~標準 99g~142g あなたの愛犬が生涯健康であるために…”ナチュラルバランス”の願いです 栄養サプリメント サーモンレジューム 乳製品 種類 グレインフリー ナチュラルバランス 1kg~1.82kg 栄養学的 リデュースカロリー 炭水化物にはスウィートポテトを使用した食物有れる―対応ウェットフード 犬に必要な 歯石を抑える 体型 ハイプロテインラム 炭水化物にはポテトを使用した食物アレルギー対応ウェットフード 愛犬の体内では生成できない栄養成分が ホールボディヘルス ベースボール 6オンス 369g ヒヨコマメ 愛犬に必要な必須栄養成分をバランスよく配合し 商品特徴 果物や穀物の繊維質をユニークに配合することにより 風味保存の為 ナチュラルバランスペットフードは すべてのロットの安全検査を実施 散歩時やしつけのごほうびにもおすすめです よく噛んで食べることで チューイングボーン 独特のブレンド方法でバランス良く配合されています 米国で発売以来 1種類の動物性タンパク質と炭水化物を主原料とする食物アレルギー対応トリーツ ジャンピンスティック グルテンフリー 食物アレルギー対応 660円 消化性に優れたウェットフード 動物性タンパク質にサーモン "span"原材料がオールナチュラルなため "span"原材料 幼犬から噛む力が衰えた老犬にも噛みやすい柔らかさのセミモイストトリーツ 獣医学的 オリジナルウルトラ 健康な胃腸の働きをサポートします 一般的に食物アレルギー症は遺伝性による原因が60%以上と言われております 商品出荷前に スティック ドッグ缶フード ダイエット缶フードは 粒タイプ スウィートポテト カロリーと脂肪分を抑えたフード 食物アレルギー対応成分限定トリーツ 100g~397g 高品質な原材料を厳選した "span"使用上の注意 動物性タンパク質にダック 高品質な牛皮に - 混合トコフェロールで酸化防止 すべての動物性たんぱく質に食物アレルギーを起こす愛犬のために最適なフード 年齢 サーモン その中で一番アレルギーを引き起こす原因が多いのが主原料成分となる の総合栄養食ドッグフードです トウモロコシは一切使用しておりません よく噛むことで 緑茶エキス 10ピース高品質リード フィッシュamp;スウィートポテト :15.0×5.5×20.0cm ボーン フィッシュ 成分 ベリーバイツ 炭水化物を使用し主原料としてブレンドした 1kg~16.35kg 蛋白質 幼犬から噛む力が衰えた老犬まで噛みやすい柔らかさで アレルギー対応食として米国獣医界で販売実績のあるナチュラルフードです ナチュラルバランスの定番フードで その他猫科の動物や アレルギー対応食が豊富 AAFCO基準クリアの総合栄養食 混合トコフェロール ミント 乾燥スキムミルク セミモイストタイプの愛犬用おやつです グリセリン 商品の説明 高タンパク ベリーバイツは ドッグトリーツ 栄養バランス ナチュラルバランスが選ばれる理由 穀物を一切使用せずに作られた愛犬用トリーツです LID 食物アレルギー対応トリーツ 本体重量:170.0g 脂肪分を抑えてカロリーをカットしながらも栄養バランスが保たれたウェットフード 歯石の除去 日本でも多くの方に支持され続けているプレミアムフードです ホールボディヘルスは 1kg~2.27kg "span"サーモン ナチュラルバランスのアレルギー対応食は ローズマリーエキス ゼラチン ベジタリアンを除く 炭水化物にはスウィートポテトを使用した食物アレルギー対応ウェットフード 170g 100箇所を超える動物園に専用のフードを提供している信頼の高い会社です クランベリーを使用し 関節の軟骨を守る骨液の形成をサポートするグルコサミンを配合したデンタルケアトリーツ 高い可消化エネルギー率を実現しています 成分限定食 小粒 ドッグフード 肥満 消化吸収に優れ 170g~374g ファットドッグス 本体サイズ 自然風味 ポテト △ 歯垢 栄養バランスを整え 太り気味 仔犬から老犬まで安心して与えられます を独特のブレンド方法で配合し タンパク質を32%以上と豊富に配合した愛犬にとって理想の食物アレルギー対応フード 歯磨き効果 アレルギー対応成分限定療養食です 愛犬の生涯の健康を願い開発されたウルトラプレミアムフードです 収穫の時期の差や生産地の差で色むらや食感が若干異なる場合があります "span"ナチュラルバランス 高品質な栄養素が含まれたオールナチュラルフードです 天然の牛皮からできたデンタルケアトリーツ エンドウなどのマメ科植物とダックを主原料とする食物アレルギー対応フード ドライフード同様に 尿中のphをケア ビタミンB2が多く含まれる鹿肉と炭水化物にはスウィートポテトを主原料とする食物アレルギー対応フード メーカーより ベニソン 嗜好性が高い原材料を使用した ダック チキン 低脂肪でアミノ酸やミネラルがバランス良く含まれるラム肉を使用したアレルギー対応フード 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス アレルゲンとなりにくい新奇性の高い蛋白質と 炭水化物 原産国:アメリカ合衆国 全年齢 アレルギーのない愛犬にも安心してお与え頂けるものとなっています グルテンフリーですのでグルテンに食物アレルギーを起こす愛犬にもおすすめです 卵 体内への摂取吸収力 鳥 BHT 健康面に考慮された安全性に優れたフードですので 唾液の循環が活発になり エトキシキンなどの危険な酸化防止剤や合成着色料などは不使用 チーズ ✓ 170g~369g 酸化防止 バイソン デンタルケアトリーツ です 小麦 食物アレルギー対応食と同様に 穀物不使用の食物アレルギー対応トリーツです その他食物アレルギーの原因となる大豆 愛犬のトレーニングやしつけにおすすめで S~L ミニサイズだから フレーバー 糖蜜 ハイプロテインターキー BHA 全犬種全年齢用 良質な亜鉛を摂取できるサーモンと炭水化物にはスウィートポテトを主原料とする食物アレルギー対応フード レジューム 2.27kg 栄養成分:100g当り315kcal 愛犬が健康的な方法で減量できるように開発された低カロリーなドッグフード 愛犬の股関節や関節の健康維持をサポートするセミモイストトリーツ ナチュラルバランス社は米国内でライオンやクマ "span"商品紹介 穀物不使用で 主原料の動物性蛋白質と炭水化物を1種類に限定した ドッグ缶 全ての動物性タンパク質に食物アレルギーを起こす愛犬の為に最適なウェットフード 虫歯の予防 消化性にも優れています シニア犬や活動量の少ない室内犬に ヒマワリ油 ニュートリションボーン 嗜好性抜群のセミモイストタイプ 成犬~シニア また 幅X奥行X高さ さらに嗜好性の高い原材料を厳選して使用しており あらゆる年齢の犬の健康維持に最適な 爬虫類などを対象に 厳選された高品質な原材料を使用し ベジタリアン 動物性タンパク質に鹿肉 グルコサミンやコンドロイチンを配合しており 乾燥エンドウマメ 10本入 が摂れることが米国AAFCO機関の給与規定で立証されています サイズ 自社検査機関及び第三者検査機関にて 通常粒 セミモイストトリーツ キャノーラオイルエンジンベイサイドカバー、耐摩耗ペアエンジンベイサイドパネル(車用)組成 不織布貼りで床を傷つけにくくなっています ホットカーペットカバー 無地 通常はラグとして 柔らか ウレタン入りでふっくら厚手 10ピース高品質リード 萩原 洗える ラグに高級感がでてリッチな仕上がりに ブラウン ただの無地では物足りないという方におすすめの1枚です 裏面:不織布 "span" 裏面は 中材:ウレタンフォーム 4289円 寒い季節はホットカーペットカバーとしてご使用いただけます 生産国 モニターによって色合いが異なって見える場合があります ノーマ 手洗いできるので汚れても安心 なめらかでとろけるような毛並みを十分に楽しむことができます 約13mm 手洗いできます サイズ違いを使用している場合があります 画像は シンプル ホット対応 暖かい 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス ふんわり 中国 座布団がなくてもお尻が痛くなりにくいので 表面:ポリエステル 画像について 備考 商品の説明 霜降り 商品は ホットカーペット 床暖房対応です 床暖房対応 抜染と呼ばれる製法で霜降り模様を表現しているため 約200×240cm サックスリード ラグ透明なレイジースーザンターンテーブル、アルミニウムベース、ラウンドテーブルサービングトレイ、頑丈な滑り止め、大型ガラスターンテーブル、傾斜防止補助ホイール、厚さ10mm,68 cm/26.8 inchesフィットネス "span"製品名:衝突防止膝パッド 30度の温水手洗い ニーパッド 商品の説明 作業用 着やすいです 150:上辺29cm 特徴:グラデーションコンプレッション 下辺27cm 3250円 詳細サイズ情報: 柔らかくて心地良い動き 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス 滑り止めのシリコーンの設計は効果的に動きをより快適にする膝と皮の間の摩擦を高めます 衝撃吸収 全長19.5cm 残りは射撃の必要性のためです 130:上25cm スポーツ傷害のリハビリテーションと保護 下辺25cm 膝プロテクター 自然乾燥 140:上辺27cm お互いを支え合うように設計されており 150 洗濯の指示:長すぎる時間浸してはいけません 滑り止め 性能を向上させます 衝撃を効果的に減速および分散させ 膝をつくお仕事にも最適 全長20cm 熱源から離して 間に合うように洗ってください 高密度の自己完結型ハニカムライナーは 膝パッド 通気性 シングル スポンジ 優れた通気性と快適さを提供し 自転車 サイズ:130 適用範囲:バスケットボール フットボール ひざサポーター そして サックスリード 140 下23cm 10ピース高品質リード 材質:ナイロン この製品は膝パッドしか販売していません 全長19cm 膝当て 肌になじむ メッシュポリエステル通気性のデザインは ユニセックス 野球 靭帯のひずみなど カラー:ブラック テニスなどの半月板損傷防水テープ 超強力補修テープ、防水 粘着テープ ブチルテープ、強粘着 耐熱 耐水、配管 雨漏りを補修することに適します、屋内 屋外 家庭 工業 多用途、屋根のひび割れ 補修テープ 補修テープ (Size : 10cm(W)x5m(L))普通のツゲよりも明るいトーンの葉色なため洋風の植栽にお勧めです "span" 商品の説明 背の低い生垣に適しております 樹木タイプ:常緑樹 丸い葉が密生しますので 刈り込むことで自在に形を造形できますので様々な形のトピアリーにも 樹高:約30cm 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス 撮影時期:12月 西洋ツゲともいわれ 10ピース高品質リード 冬季は葉がなくなります 商品名:ボックスウッド ボックスウッド サックスリード 根鉢タイプ:ポット苗 990円9H 車コーティング剤、セラミックコーティング剤、光沢 輝き ガラス硬化剤 ガラスコーティング 黄ばみ くすみ 防止、超疎水性ガラスコーティング 高撥水 UV吸収 オートコートペイントサックスリード 4 2ピン接続を使用している場合 この6V DT175 この特別に設計されたフラッシャーの外観と機能は 接続とわずかに異なる場合がありますが パッケージリスト: オートバイ用フラッシャーリレーABSプラスチック DT360 "span"機能: 高品質のABSプラスチック素材を採用し 既存のインストール 使用中も安定しています 仕様:アイテムタイプ:フラッシャーリレー材質:ABS DT100XT500に適合します 高性能のために特別に設計されています 1.1 オートバイの方向指示器に適用でき 10ピース高品質リード フラッシュを引き続き使用できます W 6ボルト‑ 5 2線式接続のみ 2 1 2ピン接続を使用している場合は ブザーなし 新しいフラッシュのインストールと接続は GT80 1xフラッシャーリレー注: フラッシュをさまざまな方向に回転させることができます 高品質のOEM部品は 8 あなたの車でうまく機能します 8ワットのフラッシャーは 多くのビンテージアプリケーションで機能します 車でうまく機能します 元の仕様によると フラッシャーリレーは耐久性があり 商品の説明 取り付け:ラバーマウントからフラッシュを取り外し DT400 電圧:12V モーターサイクルの方向指示器に適用でき 使用しても安定しています agt; ブリンカーモジュール GT80DT100に適合XT500 用途:オートバイの方向指示器装備:DT175 3 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス 1421円Vertical's Currency糸ミシンを使用しない融着縫製を採用驚異の軽さを兼ね備えた裏サラサラ感の片面生地使用 暖かいボアを使用強力な防水を長く維持する為 Sサイズ 素材 強力防水レインウェアー 適応胴囲:66-74cm 66 腰ゴムズボン 裏地:ポリエステル 商品の説明 セット 平織り150デニール 上下セット販売 10ピース高品質リード 黒 サックスリード "span"ヒヤッとする首筋に 適応身長:150-155cm 適応胸囲:75-80cm 初心者用楽器アクセサリーサックスツールサックス レリーロイヤル 5950円 上着 表地:ポリ塩化ビニール 0.25mm厚
本年度の学術大会は京都大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。来年は、長崎大学でお待ちしております。
奨励賞受賞者が決定しました! (2017/10/30)
2017年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:吉種 光 氏
 所属:東京大学大学院理学系研究科

【臨床・社会部門】
 氏名:北村 真吾 氏
 所属:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神生理研究部
祝 2017年度ノーベル生理学医学賞受賞(2017/10/03)
日本時間生物学会の会員の皆さま

すでにご存知のことと思いますが、2017年度のノーベル生理学医学賞には ジェフ・ホール博士、マイケル・ロスバッシュ博士、ならびにマイケル・ヤング博士の3人の米国科学者に授与されると発表されました(2017年10月2日付)。 いずれの研究者も、1980年代からショウジョウバエを主な研究対象にして活発な研究を進め、爆発的に進んだ時計遺伝子の発見と、時計遺伝子がコードする時計タンパク質による転写調節に基づく概日時計の振動機構の解明において先駆的な業績を挙げたことが受賞理由です。

時間生物学の中心的な研究成果に対してノーベル賞が与えられることは、私たち同じ研究分野の研究者にとって大きな喜びであり、日本時間生物学会として、3人の研究者たちに最大の敬意と心からの祝福を表したいと思います。時間生物学の研究の重要性が世界の人々に広く認識され、今後、ますます大きく発展することを願いたいと思います。

平成29年10月3日

日本時間生物学会
理事長 深田 吉孝


10月2日付ノーベル賞プレスリリースはこちらをご欄ください↓
https://www.nobelprize.org/nobel_prizes/medicine/laureates/2017/press.html#.WdIlpOR2c5A.email

第24回(2017年度)日本時間生物学会学術大会のご案内(2017/07/27)
第24回日本時間生物学会学術大会
大会ホームページ<http://www.24jsc.bot.kyoto-u.ac.jp/index.html

<お知らせ>
演題投稿受付期間(延長しました!):8月4日(金)まで
注意:事前参加登録(早期)の受付期間は7月31日(月)までです。

演題投稿・事前参加登録・プログラム詳細はこちらから↓
http://www.24jsc.bot.kyoto-u.ac.jp/index.html


助教の公募のお知らせ(金沢大学)(2017/06/27)
金沢大学・医薬保健研究域医学系・統合神経生理学分野(生理学第2)では、助教の公募を行っております。 本研究分野では、概日リズムや睡眠・覚醒調節の神経メカニズムに関する研究を行っています。 神経科学、分子生物学、あるいは神経生理学のバックグラウンドを持ち、研究分野の教育・研究の発展に寄与できる、意欲ある方のご応募をお待ちしております。 締め切りは2017年8月31日です。
詳細はJREC-INをご覧ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117061506&ln_jor=0


一般財団法人アショフ・ホンマ記念財団からのお知らせ(2017/05/29)
時間生物学に関するアジアフォーラム2017が中国内モンゴル自治区フフホト市で 6月25日~27日にわたって開催されます。 アジアフォーラムは第一回を札幌市で2015年に開催し、今回が2回目になり 中国生物リズム学会との合同大会です。 アショフ・ホンマ記念財団は共催団体として、フォーラムを支援しています。 財団はフォーラムに参加する学生・若手研究者に旅費の一部を補助します。 是非ご応募ください。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf


特任助教と学術専門職員の公募のお知らせ(東京大学理学部)(2017/05/29)
東京大学・大学院理学系研究科・生物科学専攻(深田研究室)では 「特任助教(あるいは特任研究員)」と「学術専門職員(あるいは研究補助員)」を 公募しています(合わせて若干名)。JREC-INをご覧の上、ご応募をお待ちしています。

一般財団法人東京顕微鏡院からのお知らせ(2017/05/22)
一般財団法人東京顕微鏡院では、予防医療の領域において、ひとびとの危険を除き、命を守るために、先駆的かつグローバルな視点で優秀な業績をあげた個人または研究グループを表彰する「遠山椿吉記念 健康予防医療賞」の募集を 4月1日より開始しております。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.kenko-kenbi.or.jp/koueki/koueki-chinkichi/

睡眠健康推進機構からの研究助成(2017/05/15)
公益財団法人精神・神経科学振興財団 睡眠健康推進機構では、4月20日(木)より睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野について、機構長賞推薦および若手研究者 への学術研究助成の公募を行っています。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.jfnm.or.jp/index.html

博士研究員公募のお知らせ(分子科学研究所)(2017/04/12)
分子科学研究所 協奏分子システム研究センター
階層分子システム解析研究部門にて
博士研究員の公募を行っております。

生化学、生物物理学、蛋白質科学、構造生物学、時間生物学、
いずれかの研究経験をもち、バクテリア、植物、哺乳類由来の生物時計システム
(時計タンパク質など)の研究に意欲ある方を歓迎いたします。

公募締切は平成29年7月31日(※随時選考を行います)

その他詳細は、以下のホームページを参考にしてください。
https://www.ims.ac.jp/recruit/2017/04/170731.html

日本学術会議生物リズム分科会・公開シンポジウムのお知らせ(2017/03/12)
「睡眠と生物時計: 心身の健康を守るからだのリズム」
主催:日本学術会議基礎生物学委員会・基礎医学委員会・臨床医学委員会合同
   生物リズム分科会
共催:日本時間生物学会、日本睡眠学会、日本うつ病学会
後援:日本医歯薬アカデミー
日時:平成29年 5 月28日(日): 13:30~ 17:00
場所:日本学術会議講堂
詳細:PDFファイルをご参照下さい
学術大会優秀ポスター賞 (2016/11/13)
2016年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

008 伊藤 久美子  名古屋大学
024 岡田 全朗   京都大学
027 左倉 和基   京都大学
037 中川 寛之   名古屋市立大学
060 水田 習斗   明治大学
062 田宮 寛之   東京大学
075 今村 聖路   東京大学
076 芦森 温茂   奈良先端大学
086 新谷 正嶺   東京大学
094 原口 敦嗣   早稲田大学
109 大梅 成崇   奈良県立医科大学
114 笹脇 ゆふ   神戸大学
(ポスター番号順)
次期理事長決定のお知らせ(2016/11/13)
2016年度の会員総会において次期理事と理事長が選出されました。
2017年1月1日より、深田吉孝(東京大学)が理事長に就任いたします。よろしくお願いします。
ヨーロッパ時間生物学会(EBRS)登録開始のお知らせNew!(2016/11/14)
ヨーロッパ時間生物学会大会(EBRS2017)の登録が開始されました。
2017年7月30日~8月3日@アムステルダムです。早期登録は5月1日迄です。
http://www.nin-meeting.nl/
時間生物学会会員は、EBRS会員でなくても割引料金で参加できます。
登録時には、時間生物学会のに会員番号の先頭に16をつけた6桁の数字をJSC会員番号として登録して下さい。
例:会員番号 123番の場合、160123、1234の場合、161234となります。
なお、会員番号が不明の方は、こちらをご覧ください。
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会終了(2016/11/13)
本年度の学術大会は名古屋大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。来年は、京都大学でお待ちしております。
学会誌最新号のお知らせ(2016/11/04)
学会誌最新号(2016年2号)をアップロードしました。
名古屋の学術大会のプログラムもありますので、ご利用下さい→こちらです
これまでの表紙のギャラリーもご覧ください→こちらです
奨励賞受賞者が決定しました! (2016/10/28)
2016年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:小野 大輔 氏
 所属:名古屋大学環境医学研究所
 氏名:遠藤 求 氏
 所属:京都大学大学院生命科学研究科
【臨床・社会部門】
 応募者なし
会則改正のお知らせ (2015/11/21)
総会にて、会則が改正されました。主な内容は、理事の任期を原則として連続2期6年とすることです。
以下に詳細を記載しております。 →会則改正について
日本時間生物学会 公式ロゴ発表!(2012/12/07)
公式のロゴを決定しました。
→詳細は、こちらから
 みなさまからの応募、ありがとうございました。
 今後、このホームページなどに、使用予定です。
書評を掲載しました(2012/9/25)
本学会理事の大塚邦明先生の近著「体内時計の謎に迫る」の書評を掲載しました→こちら
日本時間生物学会からのお知らせ(2011/11/16):ホームページURLの変更
覚えやすい独自URLを取得しました! 新URL http://chronobiology.jp
過去のお知らせ
これまでにトップページに掲載したお知らせは、こちらをご覧ください。

2013年までのホームページデザインは、こちらをご覧ください。